KARANOがれーじ

KARANO 枯野 1.古事記に登場する仁徳天皇所有のハイスピードクルーザー。毎日灘波と淡路を往復し清水を宮に運んだ。 2.我が愛車のニックネーム。毎週我が家とスーパーを往復しPBの飲料水を運んでいる。 3.枯野さん(ハンドルネーム)。 鍵穴型古墳マニア。持病持ちポタサイクリスト。

ミシェル

第3のバイクがやってくる1(さらば通勤買足602編)

入院中から新しいバイクがほしくなった。
前回の輪行では重量の負担を思い知らされた。602最終1
元気なうちは多少の重さは気にはしなかったのだが、退院後の療養中も体力が落ちたことを痛感され、軽いバイクのことが頭から離れない。飛ばすつもりはない。少しでも軽やかに流したい。もう少し手軽に持ち歩きたい。
入院費の負担をカバーして余りある金額が保険としておりた時点で、この夢は決定的なものになった。602最終2
すでに候補は決めていた。しかし大きな問題点があった。
我が家の物置には自転車が2台しか入らない。それもフルサイズでは無理なのだ。外の駐輪場に置くつもりはない。もとよりTS−7を手放すつもりはない。とすると選択肢は602の放棄だけである。
602はもともとTS−7の改造道楽の結果、取り外したパーツをもとに造ったバイクである。まともに再販ができる代物ではない。パーツをばらしてオークショ602最終3ンすればそこそこの金はできるだろうが、そういう問題ではなかった。単に自分の後ろめたい身勝手さではあるが、現車のまま誰かに乗り継いでもらいたかった。屋内保管ができるのなら娘が乗れるようになるまでとっておくつもりだった。
そんなわけで新しいバイクの購入を躊躇していたある日、海外留学から帰ってきた知人にセカンドバイクにどうかと話をしたら乗ってきた。
昔からの友人なので、譲ってもいいかと思ったが、買ってくれるというので気持ちの金額を請求した。
半分押し付けのように嫁に出したわけだが、彼は彼なりにまた改造してしばらくは乗ってくれるだろう。
いろいろトラブルはあったが、602最終4毎日通勤と買物の足になってくれた602号。無駄になったパーツもあるが、それよりも投資した費用の代償に得たDIYの面白さは格別であった。
さらば通勤買足602。
MY傑作バイクよ!
1年強と過去の自転車の中では最短命となってしまったが忘れられない一台となろう。
MICHEL602 ma belle‥‥。
602の前途を祝してお水で乾杯!!(病み上がりで食事と飲み物の制限があるので‥‥??)


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602復活

ボルト穴加工昨年暮れよりトラブルの続いていた602。

F20−AS用アヘッド折りたたみコラムポストのねじ山をつぶしてしまい、臨時にTS−7のコラムポストを代用していたが、ポジションがあわなかったり、ワイヤー類に負荷が掛かったりしていたため加工修理を強行した。

 ねじ込み側の一体成型部分をグラインダーで削り、鑢で整えてフラットにし6mmアレンボルトをナットでボルトオンする。
 削った部分に補修用の黒ペイントを施した。とりあえず家
ボルト穴加工2にあったアレンボルトで対応。少し見栄えが悪いが、後々気になるようなら黒のアレンボルトに袋ナットでも見つけてこよう。ま、そこまでこだわる必要もないが‥‥

 籐カゴがついて、サンタさんにもらったBBBソフトシェープも装着。真ん中の痛みは解消しそうだ。ただし15kmほども走るとやはりインナーのラインが痛くなる。これはどうしようもないのか?

 無事ストレートポストが復活したが、602でこの形状にこだわるのはスタイル的な要因だけではない。買い物仕様に使っている602は荷物を持っている場合にポストの天辺を片手で押さえるだけで楽に押せるのだ。それにはこの形状と高さが一番いい。

復活602
 なにやら高額車か、激安車かわからない自転車になった(実は結構掛かっているのだが)。
 
 羊の皮を被った狼か、狼の振りをした羊か?乗る人間の体力しだいだ‥‥

 ‥‥そのうちリアにも大きなカゴが着いたりして、トイレットペーパーを段積みして快走する日も近い?‥‥

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602 トラブル その3

ママかごを買った サドルとともに付ける予定だったパーツ。
なんとママかごである。通勤と買物主体の602であるが、最近は使用頻度が増え、かなり遠方で大量の買物に使用するようになった。
 娘が生まれる前から家にあった現行かごは7年以上経っても健在なのだが小さすぎて使い勝手がすこぶる悪い。そこで大きなかごに買い換えることにした。娘と一緒に往復17kmのお買物の旅。
 ターゲットは東雲イオンで見つけた籐かご。丸型でおしゃれな上3,000円ちょいとお手ごろ。店で合わせてもらったが、今のキャリアではアッパーボルトの位置が合わず、スレッドのロックナットにママかごブラケットを取り付けることにした。

 さて、帰宅してかごを取り付けるたなめてんじゃないぞ!めにアヘッドのコラムポストを取り外す。アーレンキーでまわし始めると“ズルッ”ボルトと一緒にねじ山が全部出てきてしまった!!素人改造なんてなめんなよと言わんばかりになめてしまった。
 さて困った!とりあえず生きている山の部分を生かそうと思って合うボルトを探す。ない!合わない!!
 どうもネジが特殊もんらしい。7ミリのピッチ1らしいがいまどき7ミリなんて規格品ないよ!メーカーには在庫があるらしいが同じ長さのネジでは回せない。タップで切りなおすことも出来ない。もともと3,000円そこそこのものなのだが、ネジ1本でお気に入りのポストが使えなくなるのも悔しい。
 もともとスレッドタイプのコラムなのでコンバーターのみの固定だったので締め付けに力をママかご2入れすぎていたようだ。しかし残り1本の固定では余計怖いので、急遽TS−7のポストで対応。ポジションが低すぎたので、またまた物置から昔のライザーバーを引っ張り出して取り付け。とりあえずさまになったが、シフトレバーが斜めについたり、ブレーキワイヤーがライトに干渉したり‥‥
 ちょっと何とかしないと合併症になりそう。
スタンド滑落以来、602号トラブル続きである。
 

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602 トラブル その2


 602の補修に取り掛かる。ホームセンターでグラインダーと白ペイント・ク補修2リアラッカーを購入。
 

 応急でバリの部分を黒ペイントで塗ってしまったので、バリ取りをあわせてグラインダーで研磨する。



補修3
 研磨した部分を白ペイントで2重塗り




 
補修4
 その後でクリアラッカーを上塗り。遥か昔、板金に出す金がなかったころにマイカーのキズ・錆びをDIYで塗って以来だ。時間の余裕がないのでドライヤーで強制乾燥。
 


補修5
                    
 スタンドを元の位置には付けられなかったのでずらして位置決め。Wレッグスタンドに付属していた固定用金具を再使用。ボルトは長さが合わないので計って再購入。

 結局、チェーンステーにワイヤーフックが突起しているため、この位置にしか付けられない。クランク・チェーンホイールに干渉しないか確認。ぎりぎりでクリア(ボルトが緩んでスタンドがずれたら非常にやばそう‥‥)


                     補修6


 本締めの前にチェーンステーにゴムをかませた。締める際にアーレンキーがシートチューブに干渉して厄介だったが、何とか本締め完了。

 


 1時間弱の突貫工事だったので塗装面にかなりの斑がででしまったが、どうせ今後も塗り直しが必要になるので、これで仕上げにした。センタースタンドの位置はむしろバランスよくなった。
補修7





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602 トラブル

 602初トラブル発生!折れた
 
 なんとセンタースタンドの取り付けステーが根元から千切れてしまった!
 数日前からスタンドの接地状況が悪く、昨日あたりからは完全にタイヤが地面に接地してしまった。みるとスタンドがぐらついている。ボルトが緩んでしまったかと思い。締めようと思った矢先にパキン‥‥
 確かに通勤と買い物、物置の奥への折れた1収納でスタンドには過度の負担が掛かっていたかもしれない。 それでもステーから折れるとは!。
 ステーをスタンド本体からはずす。曲がっている。こんな柔なステーかな。
 オリジナルの写真を見てみる。スタンドはリア軸より取り付けられている。ここはもともとスタンドを取り付ける場所ではなかったようだ。

 この折れた3柔なステー自体はフレームの補強にはなっていないようだが、取れたところをそのままにしておくと、そこから腐食が進行してしまうので、とりあえず黒のペイントで仮補修する。最近通勤と買い物で毎日使っているのでオーナー同様疲労を起こしたのか?
 
 対処としては腐食防止の塗装と、スタンドの取り付け位置変更が必要。
 
 とにかくしばらく使えないので困った‥‥




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セカンドバイク製作計画 その5

 さて、602もほとんど完成し、とりあえず体重測定に。自作206−2
トランジット451

 







ts-7 測定206 測定 










 非常にいい加減な測定だが、上記写真の状態(装備重量)で602が16.8kg、TS−7が15.0kg。台にしている板の重量がちょうど2kgなので、それぞれ14.8kg・13.0kgになる。
 TS−7はメーカー公示の重量までダイエットした。但しダブルレッグスタンドの重量がまるまるオンになっているため(メーカー公示重量はスタンド等を除いている)実質はオリジナルより0.6kgの軽量化となった。ハンドル周りやコラムポストがノーマルならば1kg近い軽量化になるのか。ホイールの効果大である。
 602は我が家のパーツをつけるだけつけていながら14.8kgは大健闘といえる。ハイテンスチールのフレームは当初重く感じたが、サスがない分TS−7より軽いのだろう。
 
 とりあえず602の試運転。ポジションとしてはむしろTS−7より前屈気味。これはハイシックスで如何様にも調整できる。とりあえずローギアに入らない状態での試走となる。走り出し感はフロントヘビーな感じ、TS−7がフロントが軽くなったのでより対照的だ。
 漕ぎ出して感じたのは、非常に重厚な走り、早い話が重たい。この重量感は素材や足回りの違いから来るものなのか?ディレーラーが未調整とはいえ、同じ段数で比較しても明らかに重く感じる。確かにフロントは47TなのだがTS−7は451化の分ハイギアードのはずだ。
 やはりBBの違いなのだろうか、ノーマルのBBとUN−26ってこんなに違うものなの?これは早々に交換する必要がある。

 そんなわけで、家に戻って後片付けを始めたのだが、602から取り外したカップコーンBBを、TS−7のBBを入れていた箱に入れる際に、ふと箱をみて吃驚!
 オリジナルのBBを入れておいた箱を見ると、BB箱“商品名BB−UN54”と貼られている。“使った商品の箱にはずした商品をそのまま入れておいた”といわれて外した部品を確認したのは覚えている。見積価格は1200円。これはUN26の価格帯のはず。UN74がないので標準のものを手配したといわれたのでUN26とばかり思っていたが、もしかしてTS−7をカプレオ化したときに組んでもらったのはUN54だったのか…!
 これはTS−7のBBも一度外して、確認の必要がありそうだ。但し、本当にUN54だとすると、TS−7の、これ以上BBで性能をよくするということは期待できなくなってしまう。
 逆に箱が間違っていてくれることのほうを期待してしまう。

 602はとりあえず当面はディレーラーの調整とできればBBは交換したい。
TS−7と比較しなければ街乗りは何ら問題ないのだけれど…。

 TS−7もディレーラーの調整が必要。ブレーキも当面は様子見と微調整が必要か。
 それとサイクルメーターの件、お気に入りのSC−M300を外してしまったので何か代わりを見つけないと。基本的機能しかないがとにかく字が大きくて、アナログ同時表示に夜間照明付き、この条件を満たすものを追々探すことにする。 にほんブログ村 自転車ブログへ
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セカンドバイク作成計画 その4

 
 最後にチェーンの装着チェーン装着
これが意外と手間取った。適正な長さが判らない。マニュアルにも書いていない。
 仕方がないのですこしづづカットし、シフトチェンジしながら張り具合を見ていく。これがディレィラーの調整もかねる事になる。
 やはり1速目がうまく入らない。これもじっくり調整が必要だ。
 ダブルレッグスタンドを仮付けしての作業だが、逆にクランクが当たり1回転しかまわせない。2〜3千円の話なのでリアを上げるだけのスタンドは、今後あったほうサドルロック・100円LEDがよさそうだ。

 おまけで前からあったサドルロックと100円LEDテールもしっかり装着。何とか形だけは出来上がった。
 これも家事の合間や部品の調達等しながらなので実質の作業としては4〜5時間程度。
 但し、細かい調整がこれからなので、完成はまだ数日先になるだろう。
 
 倉庫に残った部品はオリジナルの前後ホイール・ハンドルポスト・シフトレバー・ディレィラーと予備部自作206−2品・7〜8年前に買ったアミーバのキャリア(これは取り付けボルトのみ交換で随時使用している)だけ。
 またまた、完成車を買うよりめちゃ高いものになったしまったが、購入のパーツをあらかた使い切ることができたことがことが何よりうれしい。

 今回取り揃えた工具。
コッタレスエキストラクター・
シールドBB抜き工具・S型ヘッド回し・チェーンきり(家にあったものが使えなかったので結局買い替え)
  
 後は無事に走ってくれることを祈るだけ……。

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セカンドバイク製作計画 その3

 フロントブレーキ・キャリア細かいパーツの取り付けに移る。

 ブレーキはTS−7からそのまま移植。僅かにシューの位置を調整。インナーとアウターは50mm程度カットした。作動を確認したうえで、再度、固定用アレンボルトを外してAKIサスペンションフォーク用フロントキャリアを取り付ける。
 キャリアを固定して、バスケットも取り付ける。8年ものだがお蔵入り期間が長かったので程度はいい。
                         ディレーラー装着
 次にリアブレーキだが、その前にディレィラーを仮付けしておく。ディレーラーブラケットを軸に直接取り付けるので、軸の中心を先に決めて固定する必要があったからだ。
 中古で購入したSORA RD3400−SSとシマノ純正ブラケットを装着する。またまたエイヤー工法??で入れ込んだ。シフトワイヤーは100mm程度カット。                       リアブレーキ・MTBロック 
 
 ホイール軸が固定したのでリアブレーキを移設する。これもアウター・インナーともに100mm]程度カット。フレーム形状もあるだろうが、リアサスがない分ホイールベースが短いことが要因だろう。
 当たりを調節した後にGORINのMTBロックを取り付ける。TS−7購入時に買ったものだが、当初はつけようと思いつつそのままお蔵入りになっていたものだが、今回は使えそう。 ママチャリ用BB??

 いよいよチェーンホイールの取り付けに移る。ついていたBBはカップコーンタイプ、こんなに回りが悪いのかと思うほどで、そのうちカートリッジに変えようと思っていたが、TS−7クランクをはめてみて“えっ”。
 形が違う??ボルト穴がない?
 あわてて調べると、スクエアタイプでも2種類あTS−7 BBり、ついているものはママチャリタイプのものでクランクの外側からナットで締めるものらしい。これではクランクが使えない。
 仕方がないので急遽使用しない予定だったTS−7のBBを復活使用する。しかし、このママチャリBBを外すにも専用工具が要るらしい。急遽近くの工具が豊富な店舗で購入する。1000円しないものでよかった。チェーンホイール装着
 カップコーンをばらしてBBを挿入。

 今度は無事装着完了。但しTS−7純正BBは軸長127mm。ずいぶん外側に飛び出している。ディレーラーの調整がうまくできるか不安。まわして見るとやはりけっこう重たい感じ、グリスはたっぷりつけたのだが。



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セカンドバイク製作計画 その2

 さて、本題のチョイノリ用自転車製作のほうだが、全体のイメージを見るために、とりあえずすぐつくパーツを仮付けしてみた状態。KHS復活!
 
 ヘッド部はスレッドだが、すでにフォークがセットされた状態なので、専門的なヘッド部分の作業がない。ここは素人には難しい部分なので助かった。BBもカッブコーンタイプがすでについていた。これはいずれは替えたい

 スレッドコンバーターコラムポストにはKHS F20ASの折り畳み式とBBBハイシックス可変ステムを取り付ける。KHSポストはアヘッド式なので、スレッドコンバーターをBBB摩天楼?400mm新規に購入して使用した。ハンドルバー・ブレーキレバー・グリップ・シフター・ワイヤーは今までのものをそのまま流用。 
 ハンドルバーは以前両サイドを20mmづつカットし520mmにしている(TS−7のルイガノハンドルも同様)。そのときにバー収納ロックも外してしまっている。
 シートポストは新規購入の“BBBカイスクレイパー 400mm 25.4径”。アルミ製ブラックなので長さのわりには軽くて見栄えもいい。シートはオリジナル“フォーミングFM500”。TS−7を買って一番最初に替えたパーツだ。小さめで形はいいが、すぐにサドルカバーが必要になりそう。
 リクセンカウルのエクステンダーをつける。
 DA16+カプレオ
 ホイールの取り付けに際しては、一抹の不安材料が的中した。リアエンド幅が130mm規格なのだ。実測は132mm。カプレオはMTB標準の135mm。まともには入らない。もっとも、事前にわかっていたとしても決行したが。
 
 ある意味もっとも危険且つ愚策である“エイヤー工法”でのはめ込みとなる。
 但し、ハイテンスチール、この安物自転車の代名詞のような素材は、実はアルミフレームより弾力性がある。潤滑剤をたっぷりつけて、慎重且つ大胆にエイヤー工法を実行したが、意外とあっさりはまってしまった。これで何とかディレーラーの取り付けまでいけそうだ。DSCF0010

 このままシンプルに済ましてしまったほうがかっこいいかも。(邪念邪念!)
 602についてはディレーラーとそれを吊り下げるブラケット、それにチェーンもTS−7オリジナルが使えないため新規購入が必要となっている。
 

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livedoor プロフィール
愛車紹介
1.PRESAGE U31
愛称KARANO号
  :いまや歴史遺産となりつつある3.5L/フルタイム四駆。最近は金欠でタコメーターしか見なくなった我が家の軌道空母。2002年モデル。

2.MR−4
  :GIANTのロングセラーフォールディングバイク。18年間コンパクトスポーツの頂点に君臨した名機も2017年モデルを最後に絶版となる。2010年モデル。

3.SOMA SAGA『嵯峨』
  :米国ソーマファブリケーションズのツーリングフレームに格安パーツを買いあさって組み付けたクロモリツーリングバイク。年式不明

4.トランジットセブン
  :今は娘の愛用となっている、BSの20インチフォールディングバイク。オヤジにサイクリングすることと、カスタムすることの両方の楽しさを教えてくれた逸材。2007年モデル。
  
5.ALPENCHALLENGE   AC02
  :レーサー志向の本格バイクを投入する『BMC』の珍しい26インチアルミバイク。ストックパーツを再編成して復活した我が家の最軽量クロスバイク。2011年FC前モデル。  
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