KARANOがれーじ

KARANO 枯野 1.古事記に登場する仁徳天皇所有のハイスピードクルーザー。毎日灘波と淡路を往復し清水を宮に運んだ。 2.我が愛車のニックネーム。毎週我が家とスーパーを往復しPBの飲料水を運んでいる。 3.枯野さん(ハンドルネーム)。 鍵穴型古墳マニア。持病持ちポタサイクリスト。

絶滅種??

何気なく愛車関連 のネットを検索していたら、トランジットなる自転車がたくさん現れた。トランジットスポーツ

現在ブリジストンでラインナップされているのはトランジットコンパクトとG26トラ ンジットスポーツの2車種のみ。我がトランジットセブンとトランジットライトは昨年すでにカタログ落ちしている。自分が知っていたのはこの4車種と幻の名 車(迷車)トランジットカーボンの5トランジットストリート車種のみ。ところが過去にはそのほかにもたくさんあったのか、驚き。
ア レックスモールトン張のトランジットスポーツ(これ はすごい!?)。スニーカーシティの前身とも思えるトランジットストリート。カーボンに似ているが折りたたみ機能を持ったトランジット??なる自転車。そ してたぶんトランジットセブンの前身と思えるトランジットアルミという
トランジットアルミ折りたたみ自転 車。(これなんかフロントをアヘッド化してインター8でも搭載すればすごく面白いのに……)

まるでウルトラ兄弟並みだ。どの車種も生 存していた時代もスペックも不明(知る人ぞ知るなのだろうが)だがコンセプトやその基本デザイニングは古さを感じない。なぜに発展進化を遂げられずに絶滅 したのだろうか、それとも恐竜から鳥類のように、全くの異型と思える現在のBS小径モデルのなかに連綿とその血筋を残しているのだろうか。
やがて トランジットなるシリーズ全てが絶滅していく運命なのかも知れないが、これだけのコンセプトや個性を持ったシリーズが今のカタログを賑わしていれば、さぞ やBSサイクルの2009総合
パンフレットも面白いものであっただったろうに。トランジット??

いずれにしても乗用車やモーターバイクでは世界の先端をいく日本も、こと小径自転車に関しては後進国(退化国?)であることをつくづ く実感させられる発見だった。


最下段記載写真の自転車はトランジットT200CSという名前であることが判明しまし た。
カーボンモノコックフレーム(折りたたみ式)とシャフトドライブ、Wサス仕様。 生産時期は99年6月〜01年6月とのことです。
なんと10年も前にこんな斬新なものがあったとは……。やはり日本の小径車は逆進化を遂げているようです。

5月22日追加
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ポタリング

土曜日の午後、2月とは思えない暖かな陽気に、自転車で出かけたくなった。ひとりでのんtransit arariverび り行きたかったのだが、娘がどうしても行きたいとごねた。裏にはカミサンが一人でのんびりしたいという策略があった。自転車で遠くの 公園に連れてってもらえと娘に吹き込んでいた。公園などにつかまっていては全く走る時間もなくなるので適当にごまかして連れ出した。娘がどこまでねを上げ ずにいけるか不安だったのでしばらくは家の近所の遊歩道を走る。以外にへこたれないのでちょっと足を伸ばして荒川土手まで行って見た。
河口付近の荒川は結構広い。ずいぶん昔に来ただけだったが思いのほかサイクリングロードや遊歩 道が整備されている。普段車から見る荒川には興味を示さなかった娘だが、自分の足で行きついた荒川の広さには感動したようだ。親父がタバコ休憩しているう ちに河川敷をマラソンなどして遊んでいた。葛西橋から小松川橋に向けて北上する。昔は工場や古い水門などがありなんとなく薄暗いイメージがあったが高層マ ンションが立ち並び緑地整備された土手を走るとまた車とは違う再発見をポタリングするもの だ。前を走る娘をふと忘れて感慨にふけっていると娘が寄ってきて「公園まだぁ」「公園で遊ぶ約束でしょ」。しっかり忘れていない。
仕方がないので大島小松川公園というところに立ち寄る。何にも無い。娘にとって公園とはフィー ルドアスレチックもどきの遊具があるところを指す。ふて腐っておやつを食べだした。そのうち無足が痛いもう乗れないとこねだした。娘特有のストライキ宣 言。こちとらも一人でサイクリングしたかったのにとんだ迷惑だと逆切れしたくなった。この険悪な雰囲気を救ってくれたのがたまたまそこに練習に来ていた大 道芸?のオジサン。一輪車やボールやピンを使っていろいろな芸事の練習をしていた。娘は面白いらしく拍手喝采。たった一人のギャラリーにおじさんも気をよ くしてくれたみたいだ。気分のいいうちに一路帰路に、途中で焼き芋を買って帰る。

10kmちょっとのポタリングであったが娘 はよく頑張ったと思う。こちらとしては荒川のサtransit yumenoislandイ クリングロードが気に入ったので、結局翌日に今度はまた行きたがる娘を振り切り一人で再度走りに。今回は昨日の不満もあったので更に 足を伸ばして40kmくらい走ってしまった。このつぎには1日かけて公園遊びも含めたちょっと長めのポタリングに娘を連れ出そう。オヤジに負けないくらい お腹がぽっちゃりしてきた娘への危機感?をもって。

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ママチャリ復活

職場移動があり半年間電車通勤となった。家から最寄り駅までは近いので徒歩で行くことにしたが、通勤先駅より職場までが距離があり、バスを使ってみたがもったいないので急遽お蔵入りしていたママチャリを復活させることにした。


 しばらくほったらママチャリかしだったので傷んでいた部分も直して、少しイメージチェンジをした。前輪のタイヤ交換が必要だったので、いっそ3000円でハブダイナモ付ホイ−ルセットを購入してそのまま交換。当然ライトも1500円でハブダイナモ用に。樹脂の前カゴが割れてしまっていたのでステンレスカゴに、2000円。ハンドルをママバーからTバーにしてワイヤー類を短いものに新調。レバーやグリップ等家にあったものもフル動員して1万円で見事復活した。


 24インチの少し小さめながら重量的には18kgあるママチャリであるがTバーにしたことでかなり軽快感がでたし、なんとなくいいポジションでポタリングもできそうな感じになった。ハブダイナモは夜間通勤には必需でリムダイナモより軽いママチャリ最後の日し明るい。


 早速試運転で15km程度ポタリングに。インター3も健在だ。Tバーも大正解。だけどやっぱり重たい。まあ通勤だけだからこれで納得。拭き掃除をして少しきれいにしてKARANO号で30kmの輸送。通勤先の駅で駐輪場を契約する。


 5年間愛用し、愛娘を後ろに乗せて一緒に走りまわり、娘の成長とともに在った唯一の存在であるからもう少しがんばってもらうことにした。

PS
 この後、家に戻ってきたママチャリだが知人が貰い受けたいというので譲ることにした。乗らずにまた朽ち果ててしまうより、使っていただいたほうがよい。最後の写真はとんでもピンボケになってしまったが‥‥。

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アヘッド化?

この年になると 誕生日に何をもらえるでもないし、別にほしくもなくなったが、今回は誕生日に合わせて自分でプレゼントを買った。

TS7をアヘッ ド化するためのパーツ一式(と言っても元々アヘッド式ハンドルポストだが)。KHS F20−AS用折りたたみコラムポスト・BBBハイシックスステム・ クワハラマルチプレッシャーアンカー・コラムスペーサー。

TS7はヘキサ ゴンフレームを直角に結ぶ美しいHフレームが魅力であるが、あのハンドルポストの湾曲だけがゴシック調Hに似合わない気がしてならず、直線ポストにした かった。

KHSのコラムが合うかはある程度冒険だったが、規格が共通なのでたぶんいけると踏んだ。ステムもポジションが多少変 えられることとミニベロの中には可変式ステムを採用している車種が多いのでチョイスした。トップキャップをマルチプレッシャーアンカーで固定。無事誕生日 に全て揃った。transit7 japan

しかし、手にして初めて気づいたが、KHSのポストはかなり重たい。 可変式ステムが280g。先に組み付けたハブダイナモ、ダブルレッグスタンド等で総重量1.5kg 近くは重くなってしまう。
とにかく取り寄せてしまったのだから付けてみよう。こちらはまるで純正のようにぴったりとはまった。ハンドルが高めに なってしまったが、スタイリングも端整なゴシック調H?になって正解。持ってみるとやはりフロントヘビーを意識せざるを得ないが、乗ってみるとさほどの重 量感はない。ポジションもノーマルより僅かに高めでファンライドするにはいい。まあ合格か。重量化のハンデは老朽化しているメタボエンジンを何とかチュー ンナップすることでカバーすることにしよう。


最後にワンポイントで日の丸ステッカーをフレームに貼る。ちょっぴりモールトンやKHSにプ チ対抗してみた。実はこれが一番気に入っている。最近ミニベロに興味を持ち出したばかりだが、小径車は外国車が主流だ。一部マニアックに異彩を放つ機種も あるが、総じて日本のミニベロは元気がない。外国車といえどもコンポーネントは日本製が多いのに、本家本元の日本の自転車メーカーにはもっと頑張っていた だきたいものだ。

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古墳考

 いつから古墳に興味を持ち出したか覚えていない。もう10年以上前になるか。
出張で関西・山陽・九州等にいった時期があり、合間を見ては古墳や遺跡を見て回った。造山古墳(墳丘長360m第4位)や三瀬丸山古墳(墳丘長318m第6位)は御陵墓指定もないので実際に墳丘にも登った。このクラスの古墳が畿内を中心に十数基あるのだからすごい。
 なぜ前方後円なる特異な形状の古墳がほぼ一斉に全国に発生したのか、ある意味邪馬台国と並ぶミステリーだ。日本は横並びの好きな国、長いものにはみんなで巻かれることを好む国なので、これはヤマト王権を本部とする倭国ボランタリー王国チェーンの看板のようなものだったのだろう。まれにこのボランタリーチェーンに加盟することを拒んだ者や脱退した者たちがこのチェーンに対抗し異型の墳墓を造ったりしたのだろうか。結構今の社会構造に重ねてみても面白い。
 東京に住んでいるので当然関東の古墳にも興味が出る。さすがに300mを超える超弩級墓はないが、一般に大型墳墓と呼ばれる100mを超える古墳は関東にも数十基ある。某番組で日本王国として取り上げられたさきたま古墳は有名だが、かつて毛野と呼ばれた群馬県にはその規模を遥かに凌ぐ大型古墳がいくつもある。中でも太田市にある天神山古墳は墳丘長210m、陵域の総長は360mとも言われる巨大古墳と呼んでもおかしくない規模だ。これより大きな古墳は大阪・奈良・岡山にしかない。ヤマトの王族や中央豪族、そして一時はヤマトに並ぶ国力を有したと言われる吉備の地だ。かつて九州6カ国を支配し、ヤマトと1年半に渡り死闘を繰り広げた筑紫の君磐井が生前築いたと言われる岩戸山でさえ天神山より2回りは小さい。日本王国はともかくとして、かつてヤマトと同盟を結び、関東全域に影響力を持ち関東以北にその勢力を広めていった大国毛野は確かにあったのだろう。
 じつは東京都心にも大型の古墳があることは、地元の人や古墳に興味のある人しか知らない。田園調布の玉川台古墳群はそれでもまだメジャーな方だが、東京で最も大きな古墳が東京タワーのすぐとなりにあるといったら、知らない人はえっと思うだろう。タワーのすぐ眼下だが首都高やモノレールからも見ることができる。
 芝丸山古墳と呼ばれる古墳は、調べると墳丘長
丸山古墳125m、古墳時代初期のものと言う。これはなかなかの規模だ。だが実際に訪れると芝公園の中の小高い台地のうえにあり、ごく普通の散歩コースになっている。立て札に気付かなければこれが古墳とは絶対わからない。墳丘と土台の識別もあいまいで数値ほどの規模は感じられない。
 しかし過去に思いをよせあらためて頂に立つと、当時は覆う樹木もなく、葺石で覆われていたであろうこの山頂のモニュメントは直下の古東京湾を墳丘頂上往来する船から一望できたに違いない。かつての権力者に敬意を表し、また永眠の地に足を踏み入れ荒らしたことを詫びるつもりで拝礼し芝公園をあとにする。
 古のこの地の王はどんな人物であったのか、毛野と同盟を結んで南武蔵に君臨したという説もある小杵一族に列なる者なのか、毛野・南武蔵の古墳の衰退にあわせたように出現する埼玉古墳群と記紀の記述を照らし合わせると興味は尽きない。1500年以上の昔にこの地に君臨し、この墳墓に永眠った支配者は自らの墓を囲むように乱立する摩天楼、墓丘の上を犬を連れて平和に散歩する人々、そしてかつての支配地であった今の東京をみてどう思うのだろうか。
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トランジットセブン

娘が小学校に上がりママチャリのチャイルドシートに乗る機会が減ったのを契機に自転車を買っ た。最初は3万位のフル装備の折りたたみあたりをいくつか候補にしてネットやリアル店舗を見て回った。そのうちあるパンフでBSのトランジットセブンなる 20インチミニベロを発見。希少に価値感をおく碑ねた性格が災いし、ミニベロは外国車が主力なので自分は日本車にしたい(車と逆だ)とこれに決めた。とこ ろが思い立ったのが7月、すでに春先に生産終了でメーカーやどこのネットやショップも在庫なし。やっとTS7-G見 つけたのが家から40kmも離れたリアル店舗で展示していた最後の一台だった。通販をしていなかったのが幸いしたのだろう。その場で即決して持ち帰る。あ らためて見ると個々のパーツはちょっとチープ感があるものの全体のスタイリングはとてもよい。捕まえておいてよかったと思う。
早速乗ってみる。 軽い。13kgはミニベロとしては決して軽い数値ではないが、transit7装 備重量20kgのママチャリから見れば天国だ。しかし乗ってみてすぐに気が ついたのは漕いでも漕いでも進まないこと。そう、我がママチャリは重かったがインター3搭載だったのだ。これでは持久走ではママチャリに負けてしまう。調 べてみるとギア比の変更はホイールの組み換えまで必要だったのだ。金額は楽に万を越える。

そのまま交換のできるスプロケはほぼTS7-C入手不可能。これでは不満が残るので思い切って足回りの全面交換にした。フロントもリアにあわせて組みなおし、ハブダイナモを装着 した。予算は今年購入を検討していたKARANO号のスタッドレス。KARANO号はもう1シーズン古いスタッドレスで頑張ろう。


ガ ソリン代高騰をきっかけに自転車ライフが再燃したが、車とのコラボでさらに自転車ライフが広まることを期待している。

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プレサージュ

 レオーネRX?レオーネRX2・エテルナZR4・グランドチェロキーLTD・ボイジャー3.8AWDと乗り継ぎ現在の車に至る。レオーネ以来車選択の必須条件が4WDとなった。だから現車両もごく普通のミニバンながらデフロック付4WDである。
 
 通常使用に4WDが必要かと問われればNOである。エテルナZR4また生活四駆に3.5Lが必要かといわれれば、これまたNOである。逆に必要性が少ない故に自分にとってある意味贅沢なステータスのようなものなのである。
 
 クロスカントリー車に4WDは当たり前。らしくグランドチェロキーない車でダート走行や沢渡りをするのが楽しみの一つであった。
ボイジャー3.8AWD 歴代の車はほぼ一目惚れだが、今の車は購入時にかなり迷った。アメ車三昧が長かったので、なんとなくチープになってしまうような感覚、登録台数も歴代車が月間2ケタか精々3ケタ。良し悪しは別として希少感があったが今回はごく一般に売れている車。
 何よりもノーマルでこの腹の擦りそうな地上高はなんだ。アプローチもデパーチャーも無視した純正バンパー!ボイジャーよりひどい!
 しかしこのスタイリングは魅力的だ。室内高も高からず低からず。カーゴスペースもミドルクラスバンとしてはそこそこ広い。
 何よりもデフロック付の3.5L4WDは貴重である。どうしても地上高に不満ならサスペンションを替えて上げればいい。コックピットのデザインもシンプルいい。素材がチープで質感はなさ過ぎるが、安く買って贅沢にカスタマイズしようと中古を探し購入した。年甲斐もなく18インチホイル・レザーシートカバー・フリップダウンモニター・55wHIDなど装備した。karano

 さすがに3.5Lは速い。これがCVTなのだから驚きだ。一昔前のスポーツカー並だ。当初はアメ車独特の大雑把な走りに対して几帳面さが逆に違和感があったが、徐々に几帳面さにもなじんできた。日本車の中では案外大雑把なほうなのかもしれない。
 歴代の車にはみな愛称をつけたが、この車?モニターはKARANOにした。最近は車に乗る機会も減り、3.5L 4WDの実力を発揮することもなくなってしまった。その代わりすっかり我が家の風景になり、肩を張らずに自然に乗っている。KARANOはいつも我が家とスーパーを往復し、ペットボトルの飲料水を我が家に満たしてくれている。karano fuji gyoukou
それでも心のどこかではこの車で山岳ツアーなどやってみたいと思ったりしている。 

写真追加。但しレオーネからチェロキーまでは残存するパンフのみ。つい最近まで我が家にはデジカメというものが存在していなかった。KARANOのテールには、恐れ多くもかの名車ARX−FOURのエンブレムをいただいた。ステージアの絶版は惜しまれる。






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livedoor プロフィール
愛車紹介
1.PRESAGE U31
愛称KARANO号
  :いまや歴史遺産となりつつある3.5L/フルタイム四駆。最近は金欠でタコメーターしか見なくなった我が家の軌道空母。2002年モデル。
2.MR−4
  :GIANTのロングセラーフォールディングバイク。リアドライブ・ミッドシップエンジン搭載??のコンパクトスポーツ。2010年モデル。

3.SOMA SAGA『嵯峨』
  :米国ソーマファブリケーションズのツーリングフレームに格安パーツを買いあさって組み付けたクロモリツーリングバイク。年式不明

4.トランジットセブン
  :今は娘の愛用となっている、BSの20インチフォールディングバイク。オヤジにサイクリングすることと、カスタムすることの両方の楽しさを教えてくれた逸材。2007年モデル。
  
5.ALPENCHALLENGE   AC02
  :レーサー志向の本格バイクを投入する『BMC』の珍しい26インチアルミバイク。ストックパーツを再編成して復活した我が家の最軽量クロスバイク。2011年FC前モデル。  
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